ペダルズ

10時から4人でペダルズアップ。

10時ギリギリに着くと、準備に15分くらいかかるから、20分前くらいの到着がベストか。

メニューはTHE SHOVEL。ふた山あり、ショベルの形のように真ん中を境に強度が前後対象となるメニュー。前回よりもシステムを理解しているし、しっかり所望の値が出せるように集中。1+15のメニューをしっかりこなせた。

楽しいな!

ペダルズアップ

雨でロングライドはキャンセル。

仲間の誘いでペダルズアップで3時間メニューをすることに。

朝寝坊して電車のはずが車に飛び乗り、近くの駐車場に停めギリギリ約束の時間に。

着替えて準備してFTP相当値を計測する。

少しずつパワーを上げていき、会話ができなくなってきたところで終了するという計測方法。FTPは220くらいだった。そんなもんかな?

それに応じたパワーチャートを目安に、メニュー開始。

レースシーンに応じたパワーとケイデンス、時間で必死にこぐ。レース形式で様々なメニューがどんどん出てくるから楽しい。

が、半分過ぎたあたりから、ハセツネで痛めた膝痛が再発しはじめ、右のパワーが出せなくなり苦しい。ラスト1時間は、所望の値が出しきれなく苦労したが、苦しい楽しい。

なんとか3時間メニュー終了。疲れた…

シャワーを浴び、気に入ったので即入会、システムを教わり、昼ごはん食べて解散。

これは楽しくなりそうだ。

ヨネ公園、夜スイム

筋肉痛が癒えてきたので、ヨネ公園JOG。だめだ。まだまだ痛い。4日も経つのに筋肉痛引かず。恐ろしやハセツネ。いや、おれが走ってないだけか。

 

夜スイム、まさかの50×20 2'00。36"2が最速、37秒台から落ちることがなかったのが何より。2年前くらいの計測見ると、初めは36で入っても、41くらいまで落ちてた。最初からがむしゃらに行かず、肩甲骨外旋し細く抵抗のないフォームを意識、教わった力強いキックを意識し、丁寧に泳いだら、タイムがまとまった。力を入れすぎたらいいというわけではない。当たり前な事を改めて認識する。

ヨネッティスイム

前回のレッスンを思い出しながらドリル中心に。

垂直跳びはターン後の姿勢をうまくとるために有効である。

また、命名うねうねドリルは、力強いキックを打つ感覚が得れる。キックを打った後の足を伸ばし、キックと反対側の足を逸らすクセを取り除くのも重要。

引き続き繰り返していこう。

横浜スイム

朝スイム。

引き続き、肩甲骨を外転のイメージで泳ぐ。しっかり押せる感じがする。

いそぎ帰り、一旦仕事。

仕事帰りにコンタクトを買う。医者オススメのワンデーオアシス。確かにつけ心地は良い。コストがかかるが。

帰宅後、夕食をとり、横浜のプールへ。車で行くも道中大雨。館内駐車場は満車だったので、近くのコインパーキングへ。700円。

 

スイムレッスンはドリル中心。以下メモ。

真っ直ぐ上にジャンプ。着地点をずらさない。けのびで15mは行くこと。
体軸を中心に回転させるドリル。手を胸にあて、キックだけで軸を回転させる。軸をぶらさないように注意、沈んだ側を打つ。内側にひねりこませるように内向き回転下方向に蹴る。腰が入るから強く打てる。

6ビートはその間に2回。1回真下。1回は蹴り上げ。
片手プルドリル。プルと同時に同軸足キック。挟み込むイメージ。入水と同時に対軸足キック。コーチ曰く、入水をスイッチに体を始動させるイメージだそう。

 

キックが弱い自分にとっては目からウロコのドリル。キックは直線的に打つのではなく、もっと自由に回転してよい。結果足の指同士が触れ合うイメージになる。

朝スイム

三連休最終日。

朝は風が強かった。祝日なので電車が空いていて快適。

100×10 1'35で体力を使い果たす。

その後の両手ドックプルで、肩を内側に寄せると抵抗が無くなる感覚を得る。

75×4 1'10 4セット、レスト'60。

無理。サークルアウト。

 

ひとり旅、名栗

9:30ころのんびり出発。飲み会続きでしんどいのでゆっくり。

蒸し暑い。青梅ファミマで休憩。

そこからペースアップ。名栗茶屋まで頑張る。

茶屋でコーラを飲む。

予想以上に疲弊していたので、帰路は山王峠経由。こっちの道は車が多くて嫌い。

お腹が減り、コンビニ飯は嫌なので、どこかないか探す。

あまりいい店が見つからない。彷徨った先にたどり着いたのが、小作駅前の中華料理。中国人夫婦がきりもりする静かな店だった。冷やし中華をいただく。

そこから暑い中頑張る。最後の坂二本はフラフラ。132km。